ポケモンSV 学校最強大会(未強化版)周回用マギアナは特攻振り不要
マギアナ解禁により、
ニンフィア・
ハバタクカミよりはるかに安定して学校最強大会(未強化版)の周回(
おまもりこばん持ち)が
可能となるが、摘める負け筋を摘めていない特攻振り
マギアナが主流のようなので、
その常識を打ち消すべく、
周回用マギアナは努力値特攻振り不要という考察を記す。
※強化版学校最強大会の周回については触れないが、同様に
ホワイトキュレムは特攻特化である必要性がない。
結論構成。351-x-341-296-266-199 (ずぶとい200-0-176-0-0-132振り)。特攻は無補正無振り。
※ネモがマスカーニャを繰り出す場合は349-x-341-296-266-201 (ずぶとい192-0-176-0-0-140振り)
※DLCで解禁されたミストバーストをリタイア用に習得させても良い。
周回用マギアナは特攻無補正無振りで十分という証明
マギアナに対する繰り出し順と2番手以降の敵ポケモンへの確定数
各相手トレーナーがテラスタルさせる切り札を最後に繰り出すことは周知のとおりだが、2〜5番手についても
打点があるポケモンから繰り出すUIを持つため、
マギアナに対する繰り出し順は以下の順で固定される。
この繰り出し順から読み解くべき重要なことは、
ボタンのブースター以外の2番手以降のポケモンは
特性ソウルハートを積んだ無補正無振りのC296マジカルシャインで確定1発だという事実。
マルノーム、
セキタンザン、
モロバレル、
ハッサムなどは都合良く遅めの4〜5番手に繰り出されるため、
特性
ソウルハートの試行回数を稼げた上で対峙でき、無補正無振りの特攻でも実質的に確定1発となる。
各相手のマギアナに対する繰り出し順
| トレーナー |
1番手 |
2番手 |
3番手 |
4番手 |
5番手 |
6番手 |
| ペパー |
ヨクバリス |
スコヴィラン |
キョジオーン |
リククラゲ |
パルシェン |
マフィティフ |
| ボタン |
ブラッキー |
ブースター |
シャワーズ |
サンダース |
リーフィア |
ニンフィア |
| ジニア |
ウインディ |
バンバドロ |
ヤドラン |
マルノーム |
ラランテス |
リキキリン |
| ミモザ |
スリーパー |
シビルドン |
バチンウニ |
オニゴーリ |
メブキジカ |
ドヒドイデ |
| サワロ |
パチリス |
ヌメルゴン |
ママンボウ |
ユキメノコ |
ビークイン |
ブリムオン |
| セイジ |
ドンカラス |
シロデスナ |
グレイシア |
ゴチルゼル |
ペルシアン |
ライチュウ |
| レホール |
ゾロアーク |
ブーピッグ |
ネオラント |
ハブネーク |
ハッサム |
ゲンガー |
| タイム |
ルガルガン昼 |
イシヘンジン |
ルガルガン夜 |
セキタンザン |
カジリガメ |
キョジオーン |
| キハダ |
タイレーツ |
ケンタロス炎 |
ケンタロス水 |
チャーレム |
ルチャブル |
ハリテヤマ |
| クラベル |
ヤレユータン |
ギャラドス |
ポットデス |
モロバレル |
ユキノオー |
御三家 |
| ハッサク |
オンバーン |
カイリュー |
ドラミドロ |
オノノクス |
アップリュー |
セグレイブ |
| オモダカ |
クエスパトラ |
クレベース |
ミガルーサ |
ドドゲザン |
ゴーゴート |
キラフロル |
| ネモ |
ルガルガン昼 |
ミミズズ |
ノココッチ |
パーモット |
ヌメルゴン |
御三家 |
各相手トレーナーの2番手以降の主な敵へのダメージ計算
2番手以降の主な敵について、無補正無振りのC296
マジカルシャインのダメージを計算すると以下のとおり。
ボタンの
ブースターを除けば都合良く確定1発である。
■C296マギアナのマジカルシャイン
・特攻ランク+1時 H188D170ブースター(Lv69) 59.6〜70.2% 確定2発
・特攻ランク+1時 H194D97ミミズズ(Lv71) 101.0〜119.1% 確定1発
・特攻ランク+1時 H177D105スコヴィラン(Lv67) 102.8〜120.9% 確定1発
・特攻ランク+3時 H231D135セキタンザン(Lv65) 101.7〜119.9% 確定1発
・特攻ランク+3時 H236D122モロバレル(Lv65) 110.2〜129.7% 確定1発
・特攻ランク+3時 H218D125マルノーム(Lv65) 116.5〜137.2% 確定1発
・特攻ランク+4時 H179D122ハッサム(Lv65) 174.3〜205.6% 確定1発
・特攻ランク+5時 H200D208ドヒドイデ(Lv66) 106.5〜126.0% 確定1発
・特攻ランク+5時 H274D204ニンフィア(Lv70) 159.1〜187.6% 確定1発
・特攻ランク+5時 H295D131ラウドボーン(Lv72) 114.9〜135.3% 確定1発
各相手トレーナーの先発ポケモンにも特攻振り不要という事実
各相手トレーナーの先発ポケモンに対する無補正無振りのC296
マジカルシャインのダメージは以下のとおり。
スリーパー、
ヤレユータン、
ウインディ以外の1番手の敵は、すべてC296
マジカルシャイン(無補正無振り)で確定1発である。
■C296マギアナのマジカルシャイン
・H237D105ヨクバリス(Lv67) 102.5~120.7% 確定1発
・H223D198ブラッキー(Lv69) 115.7〜137.2% 確定1発
・H205D122ウインディ(Lv65) 51.2〜60.0% 確定2発
・H198D167スリーパー(Lv65) 77.3〜91.4% 確定2発
・H166D135パチリス(Lv65) 113.9〜134.3% 確定1発
・H218D85ドンカラス(Lv65) 275.2〜324.8% 確定1発
・H166D96ゾロアーク(Lv65) 319.3〜377.1% 確定1発
・H185D102ルガルガン(Lv65) 135.1〜159.5% 確定1発
・H172D96タイレーツ(Lv65) 308.1〜364.0% 確定1発
・H205D161ヤレユータン(Lv65) 77.6〜91.2% 確定2発
・H204D125オンバーン(Lv67) 200.0〜236.3% 確定1発
・H227D105クエスパトラ(Lv69) 107.0〜126.0% 確定1発
・H201D111ルガルガン(Lv71) 113.9〜134.8% 確定1発
従って、
マギアナの努力値配分について、特攻に努力値を割かないことによりデメリットが生じ得る可能性がある
学校最強大会の敵ポケモンは、わずか
スリーパー、
ヤレユータン、
ウインディと、前述
ブースターの4匹だけである。
そしてその4匹については、以下のとおり特攻無補正無振りでも攻略上差し支えない、
もしくは特攻特化と確定数が変わらないため、すべての敵ポケモンを参照した結果、
対クラベルに必要な物理耐久力を確保する前提で、学校最強大会周回用
マギアナは特攻振り不要であると証明される。
ミモザの1番手スリーパー
さいみんじゅつ/
しねんのずつき/
ドレインパンチ/
リフレクター 特性
ふみん
耐えられると
さいみんじゅつで眠らされる可能性があるものの、
スリーパーから受ける最高打点技の
ドレインパンチについては
無補正無振りの物理耐久力であっても、起きるまでの急所3発を問題なく耐えることが可能。
リフレクターの影響はなく、ミモザの2番手以降のポケモンは
ドヒドイデ含め確定1発につき、
対ミモザ戦は無補正無振りのC296でも攻略上差支えない。
クラベルの1番手ヤレユータン
あくび/
ゆめくい/
リフレクター/
イカサマ 特性
ふみん
まずクラベルの2番手以降のポケモンは
モロバレル・
ラウドボーン含め確定1発につき、
2番手以降から受ける可能性がある技は先制攻撃技である
ポットデスの
ふいうちと
ユキノオーの
こおりのつぶてに限定される。
以上の前提の元、
あくびで2番手の
ギャラドスと対峙するタイミングで眠らされる可能性があることについては、
ギャラドスからの最高打点の
じしん3発分と、上記先制攻撃技をすべて急所で受けても耐える物理耐久力を確保すれば、
対クラベル戦は無補正無振りのC296でも攻略上差し支えない。
ジニアの1番手ウインディ
フレアドライブ/
じゃれつく/
インファイト/
サイコファング 特性
いかく
特攻特化のC394であっても無補正無振りのC296であっても確定数が変わらない。
ボタンの2番手ブースター
フレアドライブ/
でんこうせっか/
つぶらなひとみ/
ほのおのうず 特性
もらいび
特攻特化のC394であっても無補正無振りのC296であってもランク+1の状況での確定数が変わらない。
特攻特化マギアナとの比較
特攻に努力値を割かない分物理耐久を高めることが可能。
物理耐久を高めたC296
マギアナ(特攻無補正無振り)とC394
マギアナ(特攻特化)の差分は以下のようになる。
(特攻無振りは「351-x-341-296-266-199」、特攻特化は「303-x-295-394-266-199」とステータスを仮定して比較)
学校最強大会周回用
マギアナは以下で明白のとおり特攻無振りが正解であり、
負け筋の無いミモザ戦とクラベル戦の遅滞を回避するためだけに、負け筋を増やしてまで特攻特化するのは愚調整である。
| 相手 |
特攻無振り |
特攻特化 |
差分点 |
| ペパー |
負け筋無し |
負け筋無し |
差分無し。どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| ボタン |
負け筋無し |
負け筋:極小 |
ブースターの[急所][火傷]フレアドライブ被弾時、
特攻無振りは勝ち確定、特攻特化は勝率約9割5分。 |
| ジニア |
負け筋:極小 |
負け筋:小 |
ウインディの[急所][火傷]フレアドライブ被弾時、
特攻無振りはマルノームに3連まもるを決められても勝ち確定。
4連まもるを決められてもフレアドライブの乱数下から13個まで勝ち確定。
特攻特化はマルノームに3連まもるを決められると負け確定。
2連まもるを決められてもフレアドライブの乱数上から6個まで負け。 |
| ミモザ |
負け筋無し |
負け筋無し |
特攻無振りはスリーパーに耐えられ遅滞するも負けは無い。 特攻特化はすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| サワロ |
負け筋無し |
負け筋無し |
差分無し。どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| セイジ |
負け筋無し |
負け筋無し |
差分無し。どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| レホール |
負け筋:極小 |
負け筋:極小 |
どちらも雨下でネオラントに先制許し、れいとうビームにより 凍らされる可能性あり。特殊耐久力の差で特攻無振りの方が勝率が高い。 |
| タイム |
負け筋無し |
負け筋無し |
差分無し。どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| キハダ |
負け筋無し |
負け筋無し |
差分無し。どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| クラベル |
負け筋無し |
負け筋無し |
特攻無振りはヤレユータンに耐えられ遅滞するも負けは無い。 特攻特化はすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| ハッサク |
負け筋無し |
負け筋無し |
差分無し。どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| オモダカ |
負け筋無し |
負け筋無し |
差分無し。どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| ネモ |
負け筋無し |
負け筋無し |
差分無し。どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
なお、対レホールの負け筋については、
ネオラントの
マギアナへの最高打点が
れいとうビームではなく
うずしおにつき、
すいすいネオラントを抜けないことには変わらないが、
れいとうビームを誘わないため、
この負け筋は、基本的に生じないものである。
ネオラントはうずしおを放ってくる。
周回用ニンフィアとの比較
周回用
ニンフィアとの差も以下のとおり歴然である。
ニンフィアはジニアの
マルノームとボタンの
ニンフィアを一撃で倒せず、
追撃を受けたり
まもるの試行回数を重ねられてしまうことで負け筋を広げてしまっている。
ソウルハート発動による遅滞も、所要ターン数の少なさで相殺といえよう。
(
マギアナは「351-x-341-296-266-199」、
ニンフィアは「331-x-187-350-296-199」とステータスを仮定して比較)
| 相手 |
C296マギアナ |
ニンフィア |
差分点 |
| ペパー |
負け筋無し |
負け筋無し |
どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| ボタン |
負け筋無し |
負け筋:大 |
ブースターの[急所][火傷]フレアドライブ被弾時、
マギアナは勝ち確定、ニンフィアは勝率約4割。 |
| ジニア |
負け筋:極小 |
負け筋:中 |
ウインディの[急所][火傷]フレアドライブ被弾時、
マギアナはマルノームに3連まもるを決められても勝ち確定。
4連まもるを決められてもフレアドライブの乱数下から13個まで勝ち確定。
ニンフィアはマルノームへのハイパーボイス非急所時に
マルノームに攻撃を耐えられるため、マルノームの2連まもる×2で負け確定。
マルノームのまもるの回数が合計3回成功でも乱数次第で負け。 |
| ミモザ |
負け筋無し |
負け筋:小 |
マギアナはスリーパーに耐えられ遅滞するも負けは無い。 ニンフィアはドヒドイデのどくどく → じこさいせい×5により負け筋あり。 |
| サワロ |
負け筋無し |
負け筋無し |
どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| セイジ |
負け筋無し |
負け筋無し |
どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| レホール |
負け筋:極小 |
負け筋:大 |
マギアナはネオラントからの最高打点がうずしおにつき凍らされにくい。
ニンフィアはネオラントからの最高打点がれいとうビームにつき凍らされやすい。
ニンフィアはハッサムのバレットパンチ×2により凍らされれば負け濃厚。 |
| タイム |
負け筋無し |
負け筋無し |
マギアナはすべての敵ポケモンを確定1発。 ニンフィアはセキタンザンに耐えられ遅滞するも負けはまず無い。 |
| キハダ |
負け筋無し |
負け筋無し |
どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| クラベル |
負け筋無し |
負け筋無し |
マギアナはヤレユータンに耐えられ遅滞するも負けは無い。 ニンフィアはモロバレル・ラウドボーンに耐えられ遅滞するも負けはまず無い。 |
| ハッサク |
負け筋無し |
負け筋無し |
どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| オモダカ |
負け筋無し |
負け筋無し |
どちらもすべての敵ポケモンを確定1発。 |
| ネモ |
負け筋無し |
負け筋無し |
マギアナはすべての敵ポケモンを確定1発。 ニンフィアはラウドボーンに耐えられ遅滞するも負けは無い。 |
結論構成
351-x-341-296-266-199 (ずぶとい200-0-176-0-0-132振り)
※ネモがマスカーニャを繰り出す場合、349-x-341-296-266-201 (ずぶとい192-0-176-0-0-140振り)
素早さ
・
ボタンの
サンダース抜き
※S201の場合ネモの
マスカーニャ抜き
HP
・16n-1調整(火傷ダメージ最少効率)
※HP351だと火傷ダメージが1回あたり21ダメージだが、
HPが1増えHP352になると火傷ダメージが1回あたり22ダメージになるため、今回の調整上NG。
防御
@
クラベルの
ギャラドスの[急所]
じしん×3+
ポットデスの[急所]
ふいうち+
ユキノオーの[急所]
こおりのつぶて耐え
A
ボタンの
ブースターの[急所][火傷]
フレアドライブ+全6匹の[急所]
でんこうせっか+火傷ダメージ5回耐え
B
ジニアの
ウインディの[急所][火傷]
フレアドライブ+火傷ダメージ9回耐え
(
マルノームに3連
まもるを決められても勝ち確定)
配分について
特攻に努力値を振る必要性がないことは前述の証明どおり。
上記防御水準を満たすのであれば、H351-B321で満たすことが可能であり、努力値が72余る。
この余る努力値を特攻に振っても急所時に
ブースターを突破できる乱数が4つ増える以外の違いはなく、
特防に振っても対
ネオラント以外に効果がないため、さらに防御に努力値を振ることで、
マルノームに4連
まもるを決められても
フレアドライブの乱数次第では勝てるようにしたもの。
ダメージ計算
@クラベルのギャラドスの[急所]じしん×3+ポットデスの[急所]ふいうち+ユキノオーの[急所]こおりのつぶて耐え
・A180
ギャラドス(Lv65)の[急所]
じしん 最大92ダメージ
・A102
ポットデス(Lv65)の[急所]
ふいうち 最大9ダメージ
・A137
ユキノオー(Lv65)の[急所]
こおりのつぶて 最大11ダメージ
・92×3+9+11=計296ダメージ。最大HP351を下回り耐える (最大HP349でも耐える)。
Aボタンのブースターの[急所][火傷]フレアドライブ+全6匹の[急所]でんこうせっか+火傷ダメージ5回耐え
・A198
ブースター(Lv69)の[急所]
フレアドライブ 最大188ダメージ
・A108
ブラッキー(Lv69)の[急所]
でんこうせっか 最大6ダメージ
・A198
ブースター(Lv69)の[急所]
でんこうせっか 最大11ダメージ
・A108
シャワーズ(Lv69)の[急所]
でんこうせっか 最大6ダメージ
・A108
サンダース(Lv69)の[急所]
でんこうせっか 最大6ダメージ
・A170
リーフィア(Lv69)の[急所]
でんこうせっか 最大9ダメージ
・A113
ニンフィア(Lv70)の[急所]
でんこうせっか 最大6ダメージ
・火傷21ダメージ×5=105ダメージ
・188+6+11+6+6+9+6+105=計337ダメージ。最大HP351を下回り耐える (最大HP349でも耐える)。
※火傷5回は、
ブースターが
フレアドライブの反動込みで生存する場合に生じる回数。
Bジニアのウインディの[急所][火傷]フレアドライブ+火傷ダメージ9回耐え
・A161
ウインディ(Lv65)の[急所]
フレアドライブ 最大146ダメージ
(最低乱数 122, 126, 126, 128, 128, 132, 132, 134, 134, 138, 138, 140, 140, 144, 144, 146 最高乱数)
・火傷1回21ダメージ ×9 =189ダメージ
・146+189=計335ダメージ。最大HP351を下回り耐える (最大HP349でも耐える)。
※火傷9回は、
ウインディが
フレアドライブの反動込みで生存し、かつ
マルノームの3連
まもるを成功させた場合に生じる回数。
※火傷10回でもフレアドライブの乱数下から13個までなら耐える。
余談
将来
デンジュモクが解禁された場合、C444の確保でC296
マギアナと同じ威力の
マジカルシャインが放て、
特性
ビーストブーストで
ソウルハートと同じようなことが可能ですが、相手トレーナーの繰り出し順が
マギアナと
デンジュモクでは異なると考えられるので、
マギアナと同じようにはいかないでしょう。
マギアナは相手トレーナーの繰り出し順に恵まれています。